潘 逸舟_今年の冬の7つのAIR_Artists in Residence programs in 2020-2021 winter
再招聘成果発表プログラム(文化庁:なかなかたどりつかないけど)

潘 逸舟
1987年 上海生まれ、東京都在住。2012年 東京藝術大学大学院美術研究科先端芸術表現専攻修了。
主な展覧会に「アジア・アナーキー・アライアンス」(関渡美術館、台北、2014年)、「Whose game is it?」(ロイヤルカレッジオブアーツ、ロンドン、2015年)、「In the Wake – Japanese Photographers Respond to 3/11」(ボストン美術館、2015年/ジャ パンソサエティー、NY、2016年)、「Sights and Sounds: Highlights」(ユダヤ 博物館、NY、2016年)、個展「The Drifting Thinker」(MoCA Pavilion、 上海、2017年)、「Cross Domain」(金鶏湖美術館、蘇州、2018年)、「Yet not to be attained」(マサチューセッツ大学アマースト校、2018年)、「アートセンターを ひらく」(水戸芸術館現代美術センター、2019年)、「Thank You Memory - 醸造から創造へ-」(弘前れんが倉庫美術館、2020年)などがある。 2020年に「日産アートアワード」グランプリ受賞。